2012年6月28日 (木)

■守護霊との交信・・・その(41)

◆ 5000年に1回は、全ての人が神となります。そうすると、もう1回だけ試すのです。
  人間界に30億人分の魂を落とすのです。もちろん、人類目指すのは八正道。




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2012年6月27日 (水)

■守護霊との交信・・・その(40)

◆ 般若心経を漢訳した鳩摩羅什は、手渡すときに伝えました。『釈迦は何事も無い物と

  考えろと申したが、のど元過ぎれば熱くない』。即ち、歳を召せば、痛みも忘れました。

  『送る言葉、般若心経』

◆ 未練と怒りを断切り、帰るのです。

◆ 鳩摩羅什は、少しだけひねくれ者でした。三蔵は、よりひねくれ者でした。

  

  

2012年5月28日 (月)

■守護霊との交信・・・その(39)

◆ 頭が二つにくびれている場合、究極の自分勝手な方であり、且つ、過去世において

  槌棒'(つちぼう)で5人以上の頭を砕いて叩き殺した極悪非道な魂です。

  故に、頭の形がくびれておるのです。

◆ 逆らったのではない、裏切ったのです。だから全身がブレルのです。帰る事になりま

  す。

2012年5月 6日 (日)

■守護霊との交信・・・その(38)

◆神棚に花を添えます。花は衣服なのです。神に献上するのです。

◆輪廻転生の多くは、因縁のある地に落ち、故(ゆえ)に因縁ある系統の家に落ちるので

 す。即ち、やり直しなのです。

 
 

2012年4月24日 (火)

■守護霊との交信・・・その(37)

・・・らくがき帳・・・

◆猫舌の方、過去世に煮え湯を飲ませた罪(裏切り)。これ、診立てと申します。

◆急に蕁麻疹がでた場合、出かけるなとの意なのです。

◆現世に見受けられる強い癖は、前世において研磨しきれなかった悪いクセなのです。

◆大人になって、急に顔面が黒く変色した人は、前世において首をしめて殺(あや)めた

 愚かな魂です。その数3人となります。日焼けとは、違います。すなわち、今世もその癖

 を持越して落ちたのです。

◆究極の色気ちがいは、究極の殺めかたを致します。首ですね。そして、その屍(しかば

 ね)の一部分を食べてから、隠すのです。圧倒的に多いのは、敷地内に埋めるのであり

 ます。これ、究極の独占と申します。夜な夜な語りかけるそうです。・・・・屍に

 

2012年4月10日 (火)

■守護霊との交信・・・その(36)

◆今日まで、仏陀に達した人物は釈迦ただ一人です。悟った人をさし、仏(ほとけ)と申し

 ます。仏陀が説いた八正道(はっしょうどう)は、正見・正思・正語・正業・正命・正精進・ 

 正念・正定の八つの正しい行いをさします。そうすれば、涅槃に到達いたします。

◆涅槃(ねはん)とは、天国のことであり、わたしの行く所であり、輪廻転生がありました。

 ・・ユメで見ました由

◆般若心経は、鳩摩羅什(くまらじゅう)が本当でした。

◆空、不、無については、御座いました。即ち、「仮はない」「実在する」。

◆宗教とは、心の拠り所であり、カルマの解消を手助けするのです。

◆神道は宇宙そのものです。仏道は道徳であり、エッセンスであります。

◆人間道しかございませんでした。他の五道は見えませんでした。・・ミテきました

◆仏壇に花を添えるのです。花は衣服なのです。親に衣服を献上するのです。

  

 

2012年4月 1日 (日)

■守護霊との交信・・・その(35)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ことづて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆今年から始まる次の建て替え一族は、高橋、浅野、佐藤、木村、櫻井、小野寺です。

 その期間は、一族原則5年と相成ります。

◆なぜ、所作および憑依が起こるのか、これを見て、早く気づきなされお子、守護霊の

 言伝を。わからぬ場合は、信頼のおける祈祷師(霊能者)に審神者を頼むがよい。

◆修験道であれ、神道であれ、仏道であれ、魂たるものを知れば卒業となります。又、

 その過程でヒカリが立ったなら、霊能者となるのです。

◆急に腹が痛み出したなら、出かけるのを中止しなされ。

 

2012年3月18日 (日)

■守護霊との交信・・・その(34)

◆神棚におわす守護霊さんは、志願して人間として下に落ち、やがて仏壇に入ることにな

 ります。つまり、輪廻転生を繰返すのです。

◆前世に於いて好んで頭を砕いた人物は、お鉢として頭がごつく骨っぽく、次いで中身が

 ないのです。すなわち、あなたです。

◆地獄界だから、劣勢の遺伝子が残ります。つまり、醜く嫌われる遺伝子が残るのです。

 この世です。だから建て替えが必要なのです。

◆輪廻転生の目的は、守護霊に成ることにあります。

◆タコの様に、唇を突き出すシグサが見て取れた場合は、嘘つきでありますが、色を目的

 とした人サライであります。早口であり、押し出す様な、言葉を発する人も、嘘つきであり

 目的が同じです。最も凶暴な奴は、ベロがモツレル様な話し方、即ち長めのベロと、目

 のフチが赤くくるっと血がまわる奴は、人売りを目的とした色気違いであります。

  

2012年3月 9日 (金)

■守護霊との交信・・・その(33)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・メモ帳・・・・・・・・・・      

◆コタツで、瞑想にふけって、首を左右に左右に振り続けるあなた、『色気違いです』。

 なかでもコタツの天板を見ながら口を開けてフル場合においては、最高峰です。

◆鼻が詰まるときは、「なるべく早く引越しなさい」の意です。

 はげしいラップ音が鳴るときは、「いそいで引越しなさい」の意です。

 つまり、鬼さんに囲まれております。

◆気違いの舞いをふうじる為には、『癇癪(かんしゃく)の蟲まじないの儀』を行います。

 丹田(たんでん)に気を送り込み、九字を切るのです。さすれば、蟲が溶けて癇癪を起こ 

 さなくなります。

◆憑依すると、視力が低下します。特定の人の顔が見えなくなるときは、注意を要する人

 物です。霊視しますと、人を殺(あや)める魂です。

◆霊視しますと、全身が小刻みにブレル人がいます。この人は、神界におわす守護霊が、

 計りに計りをかけ、魂の抹消をしょうだく致した証拠です。

 玉ゆらにもなれません。すなわち、輪廻転生は無いのです。

◆指揮者のように、腕や首を振るしぐさが出たばあいは、前世において人をおどして、

 動かした人物です。

 

2012年2月 3日 (金)

■守護霊との交信・・・その(32)

◆最低の魂は、人間の魂とはならず、オーブ(玉ゆら)となって神に利用されるのです。

 神の存在を教える為、ラップ音になる玉ゆらが多いのです。もちろん意識体です。    

◆天狗の霊とは、恩赦によって開放された玉ゆらです。天狗は200年かけて、人間の魂

 魂へと成長して行くのです。

 

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